家庭を優先したいサボリーマンの反抗と犯行

ブラック企業大国の日本で必死の抵抗を試みています。同じ考えの人、いませんか?

コーヒーを最高においしく飲むための4つの要素

コーヒーを最高においしく飲むための要素のご紹介です。

 

1:豆にこだわる

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焙煎したての豆で、真空パック保存されているものを購入するようにしています。

これをコーヒーを作るたびに電動ミルで挽いています。

 

焙煎したての豆で真空パック保存されている豆はインターネット通販で手に入ります。

楽天で検索すれば。

僕がいつも購入させてもらっているのは「信州コーヒー」さんの豆です。

 

焙煎したての豆は、ほぼ酸化していないので、変な酸味がなく、コクがあって、味が全然違います。

香りもすごくいいです。

 

ブルーマウンテンやハワイコナなどの、高いコーヒー粉を買うのより、ずっとずっと安価でおいしいコーヒーが飲めます。

 

2:水にこだわる

 

水の性質でコーヒーの味が左右されちゃいます。

浄水器をつけていない水道水で作ると、まずいコーヒーができあがります。

まずい…とは言いすぎかもですが、やはり塩素の残った水で作るコーヒーはおいしくないです。

ミネラルウォーターもしくは、せめて浄水器を通した水で作る方が、いいです。

味が違いすぎるので書かせてもらいました。

 

3:飲む場所にこだわる

 

家の中、室内が一般的ですが…

ぜひ外で!

それも自然の中で飲むのが最もおいしいです。

山頂や美しいビーチならいうことなしです。

おいしい空気と一緒に、開放的な気分で飲むコーヒーは格別。

 

4:一緒に飲む人にこだわる

 

一人でもいいんですけど、二人以上で飲む方がおいしくなります。これは食事でも同じですかね。

二人以上で飲むときは、ぜひこだわって欲しいところ。

いかに1から3にこだわったとしても、一緒に飲む相手がネガティブだったり、気を使う相手だったり、嫌な相手だったりしたら最悪な味になります。

どんなに美味しいものでも、相手次第で味が変わってしまうから不思議です。

 

二人以上で飲むときは、一緒にいて楽しい人と。

これが鉄則ですね。

 

 

 

 

 

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