仕事より家事育児を優先できる暮らしを目指すブログ

「家事育児と仕事の両立ための仕事攻略法」「育児や暮らしのアイデアや工夫」を中心に書いています。

よだれの多い赤ちゃんのよだれ対策はタオルとよだれかけ

よだれ対策はタオル+よだれ掛けの2重技。

そろそろ11か月になる息子ですが

よだれが相変わらず大量です。

 

離乳食が始まり、歯が生えてきたら、よだれの垂れ流す量も減るよと、見聞していたのですが…

ぜんぜんそんなことありません。

狂犬のようにダラダラ、ダラダラ。

 

そんなわけで、我が家では、よだれ対策として

まずは1枚目、通常のよだれかけ。

そして2枚目、タオルを巻いて、首の後ろで洗濯ばさみで固定。

こうして2重構造にして、よだれを吸収しています。

 

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この方法には3つのメリットがあります。

 

メリット1

通常のよだれかけは水分吸収量が少なく、すぐにボトボトになって、頻繁に交換しなければならなくなるのですが、水分吸収量が通常のよだれかけより圧倒的に大きいタオルを使うことで、よだれかけの交換頻度を少なくできます。

 

メリット2

通常のよだれかけがクッションになって、衣類へのよだれの浸透を防いでくれます。よだれで服がびしょびしょになる、あるいはよだれで肌が荒れるという事態を、可及的に防ぐことができます。

 

メリット3

よだれかけの購入枚数が減って、経済的。